制震システムの仕組み

「耐震」プラス「制震」で
建物の変形を、さらに30パーセントから50パーセント抑制します。

木の家を強くするテクノストラクチャー工法に、さらなる安心を加える「制震システム」が生まれました。建物の1階部分に制震装置を取り付けることで、地震の揺れで変形しやすかった2階の部分の揺れを抑え、家具の転倒などの不安をさらにやわらげます。
また、制震装置は、連続する余震にも何度でも安定した揺れの抑制効果を発揮します。
さらに、テクノストラクチャーの「制震システム」では、耐久性の高い部材を使用しているので、長期間、安定した性能を維持します。


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